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2010年1月

2010/01/23

今朝

 今朝、出勤途中に通りがかった会社近くの私立高校の前は、いつもの土曜日とは違って人が沢山訪れていた...

 どうやら今日は入学試験が行われるらしい...

 正午ころ、再びその高校の前を通過しようとしたら、渋滞していた...

 渋滞の原因は、"受験生を迎えにきた親の路上駐車"...。

 第三者としては非常に迷惑だった...

 そもそも、その学校ってのは最寄駅から徒歩20分ほどで、尚且つ、目の前の通りには10分待てばバスがくるような交通の便が比較的良い立地なので、受験生の迎えなんて甘やかし過ぎでないのかなぁと思った...

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2010/01/16

『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?(オリコン)-1月16日-YAHOOニュース

『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?(オリコン)-1月16日-YAHOOニュース


 今月17日から放送が開始される、TBSの日曜9時枠のドラマ 『特上カバチ!!』 で、バラエティ番組では頻繁に使われる "デコテロップ" といわれるテロップフォローをドラマでは初めて導入するらしい...

 実験的な試みらしいけれど、記事ではこうした試みで再び "ドラマのTBS" を印象付ける攻めの姿勢が伺えると紹介されている...

 こうした試みが "ドラマのTBS" という印象の復権につながるのかなぁと個人的には疑問を感じたりする...

 "ドラマの..." との印象付けを狙うのであれば、マンガ原作ではなく、テレビドラマのオリジナリティを出せるような良い作品を作るべきではないかと思うんだよなぁ...

 マンガ原作に頼っている時点で、 "ドラマの..." などという印象を狙うのは甘いように思うなぁ...

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2010/01/12

犬飼会長、Jリーグ秋春制を再提案=11年導入目指し検討継続(時事通信)-1月12日-YAHOOニュース

犬飼会長、Jリーグ秋春制を再提案=11年導入目指し検討継続(時事通信)-1月12日-YAHOOニュース


 ワタシは、日本サッカー境界の犬飼会長が提唱する "秋春制" には反対ですねぇ。

 その理由は、「寒いから...」なんて単純な理由...

 世界には寒くても秋春制のところもあるのだろうけれど、同じサッカーでも文化が違いすぎるから、世界標準にあわせてなんて言っても日本ではまだ無理があると思う。

 Jリーグというプロサッカーが誕生し、サッカーというのは観るスポーツにここ十数年で成長してきたとは思うけれど、寒い中でも熱中するサポーターとまではいっていないように個人的には思う。

 プロスポーツの場合、いかに観てもらえるかということが重要な部分であって、サッカーにおける文化がヨーロッパとは違いすぎる日本で秋春制を導入するのは時期早々だと思う。

 世界標準なんてことだけで秋春制に移行するのは、 "自滅" への道を突き進むようにみえる...

 だから、ワタシは日本におけるサッカーの秋春制には反対する...



---以下、記事引用---

 日本サッカー協会の犬飼基昭会長は12日に開いた常務理事会で、Jリーグの日程を秋に開幕して春に閉幕する「秋春制」に変更する案について、今後継続して検討する姿勢を明らかにした。
 秋春制については、同協会のJリーグ将来構想委員会が昨年3月、寒冷地のクラブに経費面で不安を与えることなどから「導入しない」との結論を下した。しかし、一昨年の就任以来「秋春制」を提唱し続ける犬飼会長が再考を促した。同会長は「日本サッカー界全体の問題として、いいサッカーを見せることが必要。2011年シーズンから実行できるようにしたい」と話した。当面、理事会や将来構想委とは切り離し、常務理事会で検討を重ねるという。
◇調査自体悪くない
 Jリーグ・鬼武健二チェアマン 秋春制の実現可能性について、引き続き調査するのは悪いことではない。今後も報告が上がってくると思うが、個人的には(導入は)難しいという見解だ。 

---以上、記事引用---

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2010/01/09

どうなる?若者の献血離れ

リンク: どうなる?若者の献血離れ.


 ワタシは時々、献血をしに献血ルームに行きます。(とは言っても最近は半年に1回程度のペースですが...)

 "若者の献血離れ" なんて言葉や、成人の日が近づくと "はたちの献血" というキャッチコピーを耳しますが、実際に献血ルームに行ったときに "若者の献血離れ" なんていう印象を受けたことないんだよなぁ...

 学校帰りの制服姿の高校生や明らかに20歳代の人も多く来ていて混雑していることが多いし...

 "献血離れ" に対して若者をターゲットにし過ぎているようにも感じるのはワタシだけかなぁ...

 預血ではないけれど、輸血にかかる費用で献血回数が反映される制度があってもいいような気がするなぁ...

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2010/01/06

本日の夕焼け

Photo  完全なる思いつきで散歩してみました。

 散歩ってのも気分がいいものですなぁ...

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2010/01/05

ネットの今後 実名か匿名か(ココログニュース)-1月4日-

ネットの今後 実名か匿名か(ココログニュース)-1月4日-


 インターネットの世界での 『匿名実名論争』 。

 ワタシはどちらかと言えば "匿名派" 。

 どんな道具でも使い方ひとつで善にも悪にもなる。


 "ネットいじめ" や "犯罪予告" など匿名だからこそ助長されているということも事実だとは思うけれど、実際には完全なる匿名ではないことを意識させる教育であったり、脱法行為については断固たる姿勢をとるなどのことのほうが大切だと思う。


 記事の中で、実名派の意見として、『匿名でしか語れないこともあるかもしれないが、デマも多い。実名の方がデマが書きにくくなるからよっぽど有用』 とあるけれど、インターネットという世界で実名化したところでデマ情報の量なんてものは、今よりも減ると言っても元もとの莫大な情報量からすれば何ら変化のないことだと思う。

 莫大な情報の中で、それがデマなのかどうかの見極めもまた使い手次第だと思う...

---以下、記事引用---

昨年、秋頃から話題になっているネットの「実名・匿名論争」。その後も複数のメディアで取り上げられるなど、話題になっているが、ブログや掲示板などで積極的に発言しているネットユーザーはどんな意見をもっているのだろうか。

匿名派からは、「メディアの取材と一緒で『匿名だから出てくるネタ』もある」といったリスク回避のメリットを主張するコメントのほか、「すべて実名化することなど技術的にも難しい。実名にしたいなら、そういうサイトを運営すればいいだけ」など実名・匿名の使いわけをすべきとの声があった。

一方、実名派からは「匿名でしか語れないこともあるかもしれないが、デマも多い。実名の方がデマが書きにくくなるからよっぽど有用」など、信用性で優位があるのは実名とする意見があった。また、「匿名のもとでも社会性とか公共性が成立できるかどうか、疑問が残る」など、ネット上の誹謗中傷問題を背景とした意見もある。

そのほか、「新聞だって匿名で投書がある。テレビだって顔隠して放送してる。ネットだけが特別な訳ではない」などの声もあった。

(秋井貴彦)

---以上、記事引用---

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2010/01/02

アッコ吠えた!「男も女も特別扱いが多すぎる」(スポニチ)-1月1日-niftyニュース

アッコ吠えた!「男も女も特別扱いが多すぎる」(スポニチ)-1月1日-niftyニュース


 どういった流れがあって和田アキ子が 「女も男も特別扱いが多すぎる。私の口から、その名前は言えませんけど…」 というコメントをしたのだろう?

 このコメントを聞いて思うのは、 "あなたも特別扱いでしょ!!" ということ。

 確かに近年の紅白歌合戦では、過去にはなかった中継を使った出演など特別扱い的な演出もあるけれど、あくまでもそれは演出であって一出演者がどうこう言うことでもないと思う。

 単なる嫉妬にしか聞こえない...

 こうしたコメントを発するのであれば、「その名前は言えませんけど…」なんて事にせず、ハッキリと物を言ってこそ "ご意見番" として筋が通っているのではないのかなぁ?

 このコメントに対して周りの芸能人は何も言わないのだから、彼女はまさに "裸の女王様" だなぁ...

 それに引き換え、布施明の紅白勇退の決断は好意がもてる。




---以下、記事引用---

 【紅白歌合戦】史上最多タイとなる10回目の大トリを務めた北島三郎(73)は「節目の紅白とあってスタッフも出演者も全員一致で盛り上がった」と感想。

 矢沢のサプライズ出演については「びっくりしたけど、いいんじゃない。プロとしてああいう形でね」と語った。一方、和田アキ子(59)は「全体的にはいい紅白だった」としながら「女も男も特別扱いが多すぎる。私の口から、その名前は言えませんけど…」とした。

---以上、記事引用---

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