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2009年5月

2009/05/30

建築士の定期講習を受講してきた...

 二級建築士の定期講習を受講してきた。

 耐震偽装事件を受けて改正された建築士法により、建築士事務所に属する建築士は3年ごとに定期講習を受けなければならなくなった。

 まぁ建築関係法規も年々、改正されて新しい規制ができるわけで、そうした情報を知るという点で言えば、こうした定期講習があるのも当然のことなのだろう。

 いままでなかったのがおかしなことだったのかもしれない。

 朝から夕方までのほぼ丸1日の講習。普段どおり仕事をしているのとはまた違った疲労感が漂った...

 ワタシは総合資格学院で開催された定期講習を受講し、受講料は税込で10,500円。

 なぜ、縁の全くなかった総合資格学院で受講したかと言えば、日建学院での定期講習よりも2,100円安かったから...

 しかし、改めて日建学院のHPを覗いてみたら同じ講習が税込で10,000円になっていた...

 3月くらいにこの講習を日建学院で受講した方にとっては、少々、頭にくる値下げだと思うのはワタシだけかな?

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2009/05/29

「週刊少年ジャンプ」流出で発覚! 『こち亀』がSMAP香取慎吾で実写化か(日刊サイゾー)-5月29日-livedoorニュース

「週刊少年ジャンプ」流出で発覚! 『こち亀』がSMAP香取慎吾で実写化か(日刊サイゾー)-5月29日-livedoorニュース


 "こち亀" をSMAP香取慎吾で実写化というこの記事は真実なのだろうか? ガセなのだろうか?

 個人的にはガセネタであって欲しいなと思うなぁ。

 どう考えても、こち亀主人公の両津勘吉と香取慎吾のイメージのギャップがあり過ぎる...

 原作がマンガだと、実写化する前にある程度のイメージは出来上がってしまっているものだから原作が小説の場合以上に難しいとは思うけれど、視聴率を期待してジャニーズのタレントを起用しても、イメージにギャップがあり過ぎてしまえば、実写化とは言っても、
スマスマの1コーナーのパロディーにしか見えないのではないかと感じてしまうなぁ。

 以前にこち亀が舞台化され、その時は両津勘吉をラサール石井が演じていた記憶があるけれど、香取慎吾に比べ年齢設定には差があるにしてもラサール石井のほうが両津勘吉のイメージに近いとワタシは思う。

 
年齢設定とイメージで考えると ケンドーコバヤシ なんかは案外マッチするのではないかと思ったりもする。

 とりあえず無理にマンガを実写化するものではないと思うのはワタシだけかな?

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2009/05/27

定額給付金が振り込まれた!!

Photo  じぶん銀行の口座に 『振込 サイタマシテイガクキユフキン』 という形で12,000円が振り込まれていた。

 約1か月前の4月末に申請した定額給付金がようやく振り込まれた。

 「何に使おうか?」 と思ったけれど、思い出せば先日、同僚と草野球をやるためにグローブを買ってしまった... しかも、話の流れでなぜかファーストミット(一塁手用グローブ)を...

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2009/05/26

KDDI、au 携帯向けに「指定通話定額」「ダブル定額スーパーライト」を発表( japan.internet.com)-5月26日-YAHOOニュース

KDDI、au 携帯向けに「指定通話定額」「ダブル定額スーパーライト」を発表(japan.internet.com)-5月26日-YAHOOニュース


 携帯電話のパケット通信料定額サービスで、NTTドコモが5月から、ソフトバンクモバイルが7月から490円という最安タイプを設けることに対して、KDDIはauの同サービスの最安タイプとしてドコモやソフトバンクより100円安い390円とする 『ダブル定額スーパーライト』 を8月1日から始めるらしい。

 メールやらニュースサイトの閲覧やらで毎月上限額に達しているワタシにとって各社のこのサービス提供は何ら魅力を感じない...

  "安い" というイメージを持たせるためには欠かせないところだから、ドコモが始めたことにソフトバンクやauが追随するのだろうけれど、定額制の最安タイプを新たに設けるよりも
上限額を他社よりも100円でも安くする方が効果的のように思う。
 効果的というよりもワタシ個人の願望だった....

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2009/05/25

さいたま市の新市長は 清水勇人氏 に決まる!!

さいたま市長選 清水氏圧勝(産経新聞)-5月25日-YAHOOニュース

 昨日(5月24日)、投票・開票が行われた さいたま市長選挙

 開票結果は、民主党埼玉県連などが支持する清水勇人が、次点の現職市長・相川宗一氏に5万票以上の差をつけて初当選を果たした。

 清水氏を支持した民主党に "党勢回復の表れ" とか、 "国政選挙へ弾み" といった期待感を表す言葉を新聞などで目にした。

 けれど、実際にさいたま市民であり昨日の選挙も投票に行ったワタシは、国政の云々なんてことを全く考えなかった...

 単に
"現職の相川氏がこのまま市長でいいのか?" という点だけを考えて清水氏に1票を投じた。

 相川氏が市長でいた間、 "浦和偏重" というイメージがどうしてもワタシは拭いきれない。投票日前日にJリーグ・浦和レッズの元監督を応援演説に立たせるあたりが象徴していると感じた。

 『いつまでも浦和偏重でいいの?』って痛切に感じた。

 旧大宮市域での得票率は、当選した清水氏は約45.8%、対する相川氏は約12.1%と圧倒的な差が付いた。これほどまでに、旧大宮市域に住むさいたま市民には
"相川アレルギー" が存在していたのだ。

 "浦和vs大宮" の構図を相川氏は合併当初よりも深くしたとワタシは思う。この相川氏の負の遺産を清水氏にはうまく舵をとって行ってほしいと願う。



 それにしても、今回のさいたま市長選挙に中森福代氏が立候補したのは何故なんだろう?

 前回の市長選挙で相川氏に1万票まで迫る接戦を演じたから勝てる勝算があったのだろうか? 前回は、相川氏の対抗馬としての位置付けがあっての結果だったのに...
 なんだか他の選挙(次期衆院選)での、自身の票集めの力を示すための出馬だったように感じるの勘ぐり過ぎかな? 自民党単独候補として出馬して落選するよりも、分裂させて落選する方がダメージは少ないように思えるし... どうなんだろう?

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2009/05/24

さいたま市長選挙の投票へ行く

 今日は、 さいたま市長選挙 の投票日。

 さいたま市に引っ越してきてから初めての選挙。

 日曜日が仕事なので、いままでの選挙は期日前投票していたのだけれど、投票所が家の近所だったので、出勤途中に投票していこうと昨晩までは思っていたのだけれど、今朝は少々寝坊してしまい、投票所へ立ち寄る時間がなくなってしまった...

 なので、昼休みに投票所へ行って投票をしてきました。

 ガラガラ状態の投票所を予想していたのだけれど、割と多くの人が投票に来ていた...

 とは言え、最終的な投票率は間違いなく50%を超えることなんてないのだろうけれど...

 政治や行政に不平不満を思うのであれば、投票するという行為(選挙権)を行使することが最低限の筋だとワタシは思う...


→→さいたま市選挙速報サイト(さいたま市選挙管理委員会)

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2009/05/19

「世襲は制度ではない」小泉元首相、地元で反論(読売新聞)-5月19日-YAHOOニュース

「世襲は制度ではない」小泉元首相、地元で反論(読売新聞)-5月19日-YAHOOニュース


 確かに小泉元首相が言うとおり、政治家の世襲ってのは制度ではないんだよなぁ。あくまでも単なる "選挙の結果" でしかないんだよなぁ。

 でもワタシ個人は、政治家の世襲にはいい気がしない。なので、国政選挙であろうが地方選挙であろうが、世襲候補には投票しない。

 政治家の子息が 『自分は政治家になりたい』 と思うのは自由だ。職業選択の自由というのもあるわけだし。

 ただ、「"親は親、自分は自分" という考え」 があるのであれば、規制がなくてもあえて親とは違う選挙区で立候補するくらいの意気込みはほしいなと思う。

 なので、個人的には世襲候補の同一選挙区での立候補禁止くらいの規制はあってもいいように思う。

 "古い自民党(政治)をぶっ壊す" なんて言っていた小泉元首相だからこそ、息子が政治家になりたいと言っても 「他選挙区で立候補しろ!!」 くらいの姿勢をみせてほしかった...

 小泉元首相は、自身を "親バカ" と言っているけれど、単なる親バカではないような気がする...

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2009/05/18

今度の日曜日は さいたま市長選挙 の投票日

 今度の日曜日(5月24日)は さいたま市長選挙 の投票日。

 5月10日に告示された今回の市長選挙も終盤に差し掛かった。

 さいたま市という政令指定都市という大きな選挙区なので、市議会選挙や県議会選挙のように頻繁に候補者の選挙カーに出くわすわけではなく、時々見かける程度なので "選挙真っ最中" という感じがしない。ワタシだけかもしれないけれど...

 さいたま市に引っ越してから今年の夏で2年が経つのだけれど、今回の市長選挙が引っ越してから初めての選挙。(引っ越し直後に参議院選挙があったけれど、前に住んでいたところでの投票になった...)

 さいたま市での初めての選挙なので投票所がわからないので、先日、市役所から届いた投票所整理券をみてみると、ものすごく近所に投票所があった。

 日曜日は仕事だけれど、通勤途中に投票していこうと思う。

 前に住んでいたところの投票所整理券は はがき できたけれど、さいたま市の投票所整理券は封書で来た。これも個人情報保護のためなのかな?

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2009/05/17

長崎市 裁判員日当 辞退を 職員に通知へ 税の二重取り理由に(西日本新聞)-5月17日-YAHOOニュース

長崎市 裁判員日当 辞退を 職員に通知へ 税の二重取り理由に(西日本新聞)-5月17日-YAHOOニュース


 今月21日から始まる裁判員制度。

 長崎県の県庁所在地である長崎市は、裁判員に選ばれた市職員が有給の特別休暇を使った場合、裁判員に支払われる日当の受け取りを辞退するよう求めるらしい。

 理由は、

『有給休暇の上に日当を受け取れば、税の二重取りに当たる。市民感情にも配慮した』

『これまでも、職員が外部の会議などに出席した場合は、謝礼の受け取りを辞退するようにしている。裁判員の日当も同様に考えた』


とのこと。

 この長崎市の考えについて、ワタシは "過剰な反応" だと思う。

 給与の元が税金だからのことだとは思うけれど、 「職員の外部の会議などへの出席」 と 「裁判員の参加」 を同列に考えるのは安易だと感じる。

 外部の会議などへの出席は、有給休暇をとった上でも 公務員の立場に基づいた 行動が含まれる場合もあるだろうから、謝礼の辞退などについて地方公務員法などを絡めて考えれば必然だろうけれど、裁判員への参加は、明らかに 公務員として ではなく 国民 としての参加 なのだから日当辞退という求めは混同しているように思う。

 この長崎市の日当辞退の求めを "善" とするのであれば、給与の元が税金であるかそうでないかの違いはあるにしろ、民間企業に勤める市民が有給休暇を利用して裁判員制度に参加することも "悪" になってしまうのではないのかな?

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2009/05/13

運転免許証の更新(2) 交通安全協会

 運転免許証の更新は、タダではない。

 "更新手数料" と "講習手数料" が必要となる。

 今回の更新で徴収された手数料は、更新手数料:2,550円、講習手数料(違反者講習):1,700円の 合計4,250円 。優良運転者よりも1,000円多くかかった...

 埼玉県証紙を買って、証紙を更新申請書に貼付しなければならないのだけれど、運転免許センターで県証紙の販売は交通安全協会が担っているようで、県証紙を買うカウンターでは当然のように、

『交通安全の啓発活動のため、交通安全協会への加入をお願いします』

なんて言われた。

 1年間の会費500円。更新する免許証の有効期間が3年なので、3年分1,500円が必要になる。

 ワタシの返事は、

『加入しません!!』

の一言。

 運転免許証を取得した時は、加入した。 『免許更新の通知が来るから』 と思い加入したのだけれど、更新時期の通知は交通安全協会の加入の有無に関係なく送られてくることを知ってからは加入するのをやめた。

 
交通安全協会が、その会費をどのように使っているのかが不透明だから。

 埼玉県交通安全協会に関して言えば、開設しているホームページに収支報告の類を公開していないところを見ても会費の大部分が人件費に消えているのでは?という疑惑すらもてない訳でもない。

 加入をお願いするのであれば、活動内容をもっと広報した上で勧誘するべきで、県証紙の販売ついでにその具体的な広報もせずに勧誘するの不快に感じる。

 この先も交通安全協会に加入しないとは言い切れないけれど、少なくとも県証紙を買うのと同時に加入することは間違いなく一生ないことだろうなきっと。

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運転免許証の更新

Img_1028  運転免許証の更新をするために、埼玉県警運転免許センター(埼玉県鴻巣市)まで行ってきた。

 前回の更新と同じく免許証の更新に運転免許センターまで行く羽目になったのは、もちろん違反で切符を切られたので "違反者講習" を受けなくてはならないから...

 「過去5年間で軽微な違反行為2回以上」 というのが違反者講習を受ける区分なので、今回の違反者講習の原因となった違反こういというのがここ1年以内なので、3年後の次回更新も違反者講習を受けに免許センターまで行かなければならないことが既に確定している...

 なぜ、埼玉県の運転免許センターは鴻巣市にあるのだろうか? と毎度行くたびに思ってしまう。
 ワタシはさいたま市内に住んでいるので、遠いと感じながらも、越谷市や草加市のような県東部地域や、秩父市などの県西部地域に住んでいる人と比べれば 「まだマシだ」 と思える。

 実際、ワタシは朝一番で行けば半日で終わる(往復の行程も含め)ことだけれど、特に秩父市などの県西部地域の人にとってはホントに1日仕事になってしまう。

 人口700万人を抱える場所なのだから、もう1ヶ所くらい運転免許センターがあってもいいように思う。

 今回の更新で、免許証が "IC免許証" になった。

 免許証にICチップが内蔵されているもの。なので、前の免許証よりちょっとだけ厚くなった。

 このIC免許証のメリットは、 『運転免許証の偽造防止』『プライバシーの保護』 ということらしい。

 ICチップ内に本籍情報が入力されているので、免許証の表面の本籍地欄は空白となっていた。

 確かに免許証自体の偽造を困難にする効果があるのだけれど、実際に免許証を身分証明書として扱う金融機関や携帯電話販売店などにIC免許証を確認できる機器が備わらないと偽造免許証を悪用した犯罪の防止には今の段階だとあまり効果が期待できないのではないかと感じてしまうのはワタシだけかな?

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2009/05/10

『告白』 湊かなえ・著

告白 Book 告白

著者:湊 かなえ
販売元:双葉社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 昔から読書というものは嫌いなのだけれど、ここ数年は 『本でもよんでみようかなぁ』 と時々思うようになった。これも歳をとった証なのだろうか?

 とは言っても、そう思うことがあっても実際に本を買うといった行動まで繋がらない...

 なぜなら "どの本が面白いのか?" というこいとがわからないから...

 「○○賞 受賞」 という本を買えば無難なのかなぁと思いつつも、買ったはいいが難しくて読破できなかったらと思うと、よけいに読書嫌いになりそうでいつも躊躇してしまう。

 そんなところに 『全国書店員が選んだ いちばん!売りたい本 2009年本屋大賞』 という賞を知った。

 「本屋さんが売りたい本だということは、極端に難しくはないだろう...」 と勝手に思い込み大賞を受賞した
湊かなえ・著 『告白』 を買ってみた。

 自分の子供を学校内で亡くしたシングルマザーの女性教師の終業式のホームルームでの告白から始まるストーリー。

 6つの章からなる構成なのだけれど、それぞれ立場のちがう視点から語られる展開に気がつけば夢中で読んでいた。

 読破するまでどの位かかるだろうなんて思っていたけれど、あまりにも夢中になりすぎて2日で読破してしまった。

 読書嫌いなワタシなので、この小説の良し悪しなんて語るのはとても無理だけれど、これほどまでに夢中になって読んでしまったことを思えば面白かったのだろうと思う。

 この何とも言えない達成感が次の読書へ繋がれば良いんだけれど...

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2009/05/07

「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」第1日目へ行く

Photo_2  女子プロゴルフの国内メジャー第1戦 「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」 の第1日目を観戦するために、茨城県つくばみらい市にある "茨城ゴルフ倶楽部" へ行ってきた。

 初めて自分の目でみるプロゴルファーのショット!! 『感動』の一言に尽きる。

 正直なところ、ワタシはゴルフが苦手だ。だから、ゴルフ自体に興味があるわけでもなかったのだけれど、実際にプロのゴルフを目の当たりにしたら、『練習しようかなぁ』 なんていう興味が少しだけ湧いてきた。

 初めてゴルフの観戦に行ったのだけれど、ゴルフの観戦は野球やサッカーといた他のプロスポーツとは全く別物だった。

 ゴルフの観戦は、単なる観戦ではなく、観客も "移動" するといったことが独特に感じた。なので、単に観戦するだけでもかなりの運動量で疲れた...。けれど、その疲れもまたゴルフ観戦の楽しさだと感じた!!

 それにしても、ポーラ・クリーマー(米国)、横峯さくら、不動裕理の3人によるラウンドを観るギャラリーの数は凄かった... 初日でこのギャラリー数ということは明日以降はもっと凄いのかな?

 また、機会があれば観戦しに行きたいと思うし、これからのゴルフのテレビ中継もまた今までと違った視点(感じ方)になるのだろうと思うと、今日、茨城ゴルフ倶楽部までプロのゴルフを観にいた収穫は大きいと自分の中で思う。

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